|
このサイトについて |
|
| ログテン代表自己紹介&半生 (テツな部分だけ。非常にどうでも良い代表の半生。2006年6月3日現在) |
|
昭和43年10月1日 国鉄ヨン・サン・トオのダイヤ白紙改正の日、西武拝島線沿線の人口は多いけど、とっても郊外なところに生まれる。
小学生の頃、鉄道模型にはまる。なけなしの小遣いをはたいて、TOMIXの貨物(当時250円)とS140の線路を買ったのが始まり。(まだ残っているので、そのうち写真を撮ります。) 中学校後半から、社会人になる頃まで、鉄道模型から離れる。 社会人になる直前、また急に鉄道模型をはじめる。社会人になった後は、経済力がある上、独身なので、少し気合いいれて購入する。 結婚を機に、足を洗う。所有していた鉄道模型は、塩ビの衣装箱に入れられ、押入れに。 その後7年ぐらい経った頃、勤め先の近所にある模型屋に行く。そこで、グリーンマックスの相模線205-500を発見。思わず衝動買いする。これが、現在のログテンホビーと、ログテンショップの始まりとなる。 また、自分が子供の頃とは、まるで違うマイクロエースをはじめ、業界全般的に様子が違う事を知る。 とりあえず、相模線を作るために必要な工具を補充。作り上げる。 急にジオラマを作りたくなる。小学生の頃と、社会人なりたての頃買った、シーナリーグッツで、子供の頃知っていた手法を駆使して作ってみる。(カラーパウダーのみで作成・参考にしたもの:昭和50年代のTOMIXレイアウトプラン集に書いてあった事。) シーナリーグッツが、様変わりしている事に気づく。輸入物を中心に、現代のシーナリーグッツを買い揃える。 2004年3月、個人事業を開始。諸都合により、会社勤めは継続。二足の草鞋となる。 2004年8月にジオラマ製造を業務に加える。 2005年2月下旬、鉄道模型のネットショップを始める。自身がIT業界の人間だけに、この国におけるアナログなものの重要性を良く理解していたので、本当は実店舗を持ちたかったが、見合わせる。 2005年。時期尚早かと思いつつも、かなり無理してJAMに出展。 2006年5月3日。JR相模原に、念願のショールーム兼店舗を持つ。
|
|
Nゲージとの出会 |
|
そもそも鉄道模型との出会いは、東京都青梅市にある、青梅鉄道公園でした。青梅鉄道公園には、新幹線や蒸気機関車が(静態で)展示してあって、鉄道好きにはたまらないところなのですが、そこの屋内に、HOゲージの巨大レイアウトがあり、定期的に走行タイムがあり、食い入るように眺めていました。 (続く) |
|
|