log10 開発室より 更新[2001.06.17]
このページはlog10開発室よりホットな情報をお伝えするページです。 開発中のソフトに関する情報はこちらをご覧下さい。 |
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| ☆ユーザの皆様へ(重要) 2000.03.20 | ||||||||||||||||||||||
ユーザの皆様へいくつか重要なお知らせです。
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| ☆雑誌掲載情報 2001.06.17 | ||||||||||||||||||||||
雑誌掲載予定
掲載済
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| ☆開発言語を変更(C++Builderについて) 1998.06.01 | ||||||||||||||||||||||
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| ☆開発に関して考えること。 1998.07.21 | ||||||||||||||||||||||
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☆バグについて
☆どこでもプロテクタ開発について 学習というのは、本職がWindowsではない環境の仕事が多いもので、技術の吸収のための学習でした。 1996年の末ごろ開発を開始して、1997年12月08日にリリースですから、1年ぐらいかかってしまいました。どこでもプロテクタを会社に行かずに作成したらどれくらいでできたでしょうか?BolandC++の使用方法になれるという要素をどうするかにもよりますが、それを入れて1ヶ月といったところでしょうか?定時で終わらず、残業、休出すれば、3週間を切るかもしれません。プログラムは開発を停止すると、再開時にまた思い出すという無駄が発生するので、集中してかかればかかるほど効率は良くなります。 しかしながら、このどこでもプロテクタの開発は、プログラムのコーディングに入る前、かなり時間を掛けて、丁寧に設計しました。もちろん設計の中心は、ユーザインタフェース(見栄え)では無く、ファイル構造でした。内容からいって、今でもこの設計書が無いと、コードからだけでは、ファイル構造を追えません。逆にユーザインターフェースなどは、設計はほとんど無く行き当たりばったりです。 設計の必要性に関して思うところは、後日詳しく書きたいと思います。 ☆シェアウェアの理由 その代わり、HELPファイル等は手を抜かずちゃんと作りますし、サポートもしっかりやります。品質には気を遣っているつもりです。要するに、「金を取るからにはちゃんとしよう」ということです。
すると「もうかってまっか?」という質問が聞こえてきそうですね。ちなみに、これが本当に会社だったら倒産しているし、本職だったら餓死してます。 |
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